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グランディアホームから新提案。 『自然に住もう』

『自然に住もう』は、自然とつながりながら暮らすライフスタイルをご提案します。

『自然に住もう』は、自然とつながりながら暮らすライフスタイルをご提案します。

『自然に住もう』が意味するのは、ライフスタイルのご提案です。

私たちはいつの間に、自然から離れるということになってしまったのでしょうか。
どこに行っても、石油化学製品で溢れかえっています。私たちが生活していくには、とても便利になった反面、環境問題や化学物質過敏症といった大きな問題を抱えてしまいました。
その反省として、体に優しい商品や環境への負荷が少ない様々なものが開発されましたが、それらの中には表面的には体や環境に優しいように見えても、実際には添加剤などの化学物質が含まれているものが多くあります。

私たちがお客様にご提案するライフスタイルとは、できるだけ地元のものを地元で消費する。できるだけオーガニックなものを体に取り入れ、身にまとう。できるだけエコやロハスな暮らしをする。
できるだけ、で良いと思うのです。
無理をせず、今の自分たちのライフスタイルに少しだけ、『自然に住もう』を加えてみませんか。これが私たちからお客様へのご提案です。

『自然とつながる家』

私たちが家づくりで一番大切にしていることです。
「自然が好き」「健康に暮らしたい」「楽しく暮らしたい」と誰もが言いますが、そのためには家という存在が自然とつながっていることが大切ではないでしょうか。
しかし、かつては容易かった「自然とつながる」という行為が、今まではとても手に入りづらいものになってしまいました。

私たちは、希少な地元千葉で育った木や自然素材を使いながら、さらに低価格な家づくりを実現しました。
自然素材は全国各地の製造所から直接仕入れ、木は県内の契約製材所から直接仕入れて中間マージンを省いてコストダウンしています。

大きな屋根、真っ白な外壁

住宅のデザインはおよそ10年周期で変わるため、流行を追い過ぎずにシンプルで飽きのこないデザインにすることが重要です。
デザインや間取りをシンプルにすることで、建築費用を抑えることもできます。

私たちが建てる家は、昔ながらの大きな屋根に、お城でも使われていた真っ白な漆喰を外壁に使い、断熱材は隙間なく贅沢なぐらい詰め込みます。だからこそ、真夏でも真冬でもエアコン一台で快適に過ごすことができるのです。

日本の気候には、「大きな屋根」は欠かせません。大雨や台風、強い日差しから「大きな屋根」に守られてきました。
私たちが建てる家は、「大きな屋根」以外にも漆喰や地元千葉で育った木を自然乾燥して使うなど、昔ながらの建築の知恵と技術を用いています。
なぜなら、昭和40年以前に日本で建てられていた住宅は、質が高い木材と今では自然素材と言われる材料を当たり前のように使いながら、棟梁が腕によりをかけて建てていました。
私たちは「令和」になった今でも、昔ながらの家づくりを続けています。

私たちの『自然に住もう』という新提案に興味をお持ちの方は、「家づくり無料相談会」にご参加ください。